FC2ブログ
 

バラとハーブと緑の空気

リチャードⅢ世

先日、東京芸術劇場で上演されている
リチャードⅢ世を観てきました
その前にこの演目を観たのは、2013年の国立劇場でした
シェイクピア劇の解釈の幅広さというか
それを許すシェイクスピアの懐の大きさというか
両面かもしれませんがそのいつも新しい驚きです
その時も今回もレクチャーがあり、参加しています
今回は演出がシルヴィウ・プルカレーテさんというルーマニアの方で
レクチャーはルーマニアの演劇研究者オクタヴィアン・サイウさんという方が
ルーマニア演劇の魅力やプルカレーテの演劇世界についてでした
自分自身の世界観で楽しむのもいいですが
レクチャーでまた別の世界が広がります

CCI_000007.jpg

スポンサーサイト



PageTop